就労定着支援システム SPIS
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厚生労働省の事例集で、埼玉県庁の事例として紹介されました

厚生労働省のホームページの公務部門における障害者雇用に関する各種支援策というページで公開されている事例集の中で、就労定着支援システム「SPIS」がWeb日報システムとして紹介されています。

下記のページの【障害者雇用に関する事例集・データベース】にある「地方公共団体障害者雇用好事例集(令和3年3月)」の中の、埼玉県庁における事例です。

厚生労働省 公務部門における障害者雇用に関する各種支援策

地方公共団体障害者雇用好事例集(令和3年3月)<PDF形式ファイル>

P.5
(3)障害者の活躍の基本となる職務の選定・創出
    ① 埼玉県(知事部局)の取組

庁内の定型業務を集約し、ICT の活用等により効率化を図り、職員の生産性・創 造性を向上するための組織である「スマートステーション」の立ち上げ・運営という内容が掲載されており、その詳細が後述の箇所にあります。

P.14~18
(参考)埼玉県庁「スマートステーション」の立ち上げ・運用について

この参考資料のP.16 の(効果)の中で、障害を持つ職員が、安定して働けるよう必要に応じて「Web 日 報システム(SPIS)※」を導入しています。 と書かれ、さらにP.17では「SPIS」がどのようなシステムであるかを画面キャプチャを添えて説明されています。
 


内閣官房以外のSPIS導入事業者については、下記のページにてご確認いただけます。

これまでの実績

 

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